チャレンジミッケを比較に比較し「厳選」した1つの商品です ウォルター・ウィック

。「探す」だけでなく、それぞれの童話の世界に飛ぶことも出来て、楽しいです。娘からのリクエストでした。

こちらになります!

2017年01月21日 ランキング上位商品↑

チャレンジミッケ ウォルター・ウィックチャレンジミッケ!(5) [ ウォルター・ウィック ]

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 b y 楽 天

娘が大好きでお年玉として注文しました。新シリーズの事を聞き!即!自分用に全巻購入しましたが!家族一同!一度見たら再度開く気にはなれませんでした。3歳児へのプレゼントのために購入しました。自分の頭の固さが、よくわかります。娘と一緒にメルヘンの世界を楽しみました。最後のページまで挑戦するのが大変でした。十数年、親も子も歳を重ねた為か、少し幼稚に感じました。全8巻揃え、子供とのスキンシップやストレス発散など、忘れたころに開いてます。なめていました。これから子供が成長するにつれて知る機会があるであろう定番童話のシーンの再現なので、他のミッケとはまた違った世界観です。最後のひとつがなかなか見つからず!悪戦苦闘・・・。子供は大喜びでした!本を開いてみて!自分でまず探してみました。見開き両面2頁で1つの童話にちなんだ構成になっているものの!ストーリー性に乏しく!その点はあまり期待しない方がいいかもしれません。でもこれなら老若男女で楽しめそうです。シリーズを通して毎ページに隠れキャラがいるので!2歳児はそれを探して楽しんでいます。クリスマスプレゼントだったので返品できませんでした。3歳の子が読んでいます。ミッケ好きの子供たちには、とても好評でした。フツウにかくれんぼ探しのミッケと割り切った方が賢明なようです。見開きページがつぎつぎと童話テーマの仕上がりでとてもすてきでした。サブタイトルは「むかしむかし」ですが!有名な世界の童話のミッケ!でした。5巻は童話が題材で!このミッケから童話へと興味を持ってくれそうな期待が出来る一冊でした。ミッケはこれで3冊目ですが、私はこれが一番お気に入りです。指差しで知っているモノを指して連呼したりw地域の図書館で他ミッケ借りたりもしていますが!こちらのミッケ5はいずれ娘分を購入したいです。表紙のおとぎ話の世界へ入っていくようなアングルも良いと思いませんか(*^^*)自宅ではクリスマスのミッケ所有中です。表紙に斜めに大きくべとべとしたテープの跡がありました。前シリーズとの違いの無さ!解りずらさ。年2冊のペースで1巻から順に購入しています。ただ…いつもながら大人も一緒に楽しめます。子どもが学校から借りてきて!とっても気に入っていたので購入。当方にも2歳女児がいるので自分の子供にもホシイ!と思いました。がっかりです。今までにないゴブリンなどの単語が出てきて説明にやや困りますが!楽しくミッケしてます。家族一同、前シリーズの大ファンです。(3匹のこぶた、人魚姫などなど、大人もなつかしい!)手頃だし、ちょっとしたお土産プレゼントにも良質な一冊です。